アイテム詳細
3Dconnexion 3Dマウス SpaceNavigator PE (Personal Edition) SNPE
3Dコネクション
グループ:CE /ランキング:1580
価格:¥ 8,216
発売日:2006-12-08 /通常24時間以内に発送
3Dコネクション
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
これが3D操作!Google EarthやSketchUpの操作が驚くほど簡単に、楽しく快適になる
???SpaceNavigatorがあれば、誰でもGoogle Earthで世界中を自由に飛び回ることができる。
???マウスでは、縦横の移動、ズーム、回転など別々に操作する必要があり、平面的な動きしかできないが、SpaceNavigatorを使えば、キャップを前後左右に動かすだけで地球上や上空を自由に飛び回ることができるの。しかも旋回しながら上昇下降する様な立体的な動きが可能であり、まるで自由に操縦できる飛行機に乗っている感覚で楽しめる。
先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサを搭載
???3Dコネクションの先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサのテクノロジーは、元々ドイツの航空宇宙開発研究所及び3Dコネクションの創設者によって、宇宙空間でのロボット操作のために開発されたもので、数々の特許とアワードを受賞したテクノロジーをベースに、従来から多くのハイエンドCADやCGのプロフェッショナルユーザに使われてきた。
Google社との共同開発により標準対応が実現
???SpaceNavigatorは、LogitechとGoogle社との共同開発により、Google Earthの標準対応を実現。 SpaceNavigatorの感度や設定は、ユーザのお好みに合わせて3DconnexionコントロールパネルやGoogle Earthオプション設定で変更することが可能。
便利なファンクションボタン機能
???SpaceNavigatorのボタンには、アプリケーション毎にお好みの機能を割り当てることができる。良く使うメニューやコマンドを割り当てれば、一層使いやすくなる。Google Earthでは、F11(全画面表示)のような1つのキーだけでなく、Ctrl+Alt+B(サイドバー)のような複合キーの割当もできる。キーボードマクロは3Dconnexionコントロールパネルのボタンの設定画面でカスタム機能にて作成する。
???しかも一旦割り当ててしまえば、もうマウスでメニューを選択したり、3つのキーの同時押しを行う必要はない。次回以降起動した時も前回使用したボタン割当をそのまま使うことができるので、手元のボタンを押すだけで実行できる。
待望のMac OS X、Windows 2000対応、Windows Vistaにもいち早く対応
???SpaceNavigatorが、いよいよMac OS Xに対応した。Google SketchUp6をはじめ、対応アプリケーションも順次拡大していくる。
???また、いち早くWindows Vistaに対応すると共に、Windows 2000でも使える様になった。Windows環境では、Google EarthとGoogle SketchUpのほか、今日の主流である多くの3Dデザインアプリケーションに対応している。
???ドライバのダウンロードはこちら 逐次アップデートされる。無償にてダウンロード頂ける。(日本語サイト経由本社英語サイト)
???http://www.3dconnexion.jp/DOWNLOAD-JC.HTM
???対応アプリケーションリストはこちら (本社英語サイト)
???http://www.3dconnexion.com/solutions/dcc/2c.php
これが3D操作!Google EarthやSketchUpの操作が驚くほど簡単に、楽しく快適になる
???SpaceNavigatorがあれば、誰でもGoogle Earthで世界中を自由に飛び回ることができる。
???マウスでは、縦横の移動、ズーム、回転など別々に操作する必要があり、平面的な動きしかできないが、SpaceNavigatorを使えば、キャップを前後左右に動かすだけで地球上や上空を自由に飛び回ることができるの。しかも旋回しながら上昇下降する様な立体的な動きが可能であり、まるで自由に操縦できる飛行機に乗っている感覚で楽しめる。
先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサを搭載???3Dコネクションの先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサのテクノロジーは、元々ドイツの航空宇宙開発研究所及び3Dコネクションの創設者によって、宇宙空間でのロボット操作のために開発されたもので、数々の特許とアワードを受賞したテクノロジーをベースに、従来から多くのハイエンドCADやCGのプロフェッショナルユーザに使われてきた。
Google社との共同開発により標準対応が実現
???SpaceNavigatorは、LogitechとGoogle社との共同開発により、Google Earthの標準対応を実現。 SpaceNavigatorの感度や設定は、ユーザのお好みに合わせて3DconnexionコントロールパネルやGoogle Earthオプション設定で変更することが可能。
便利なファンクションボタン機能???SpaceNavigatorのボタンには、アプリケーション毎にお好みの機能を割り当てることができる。良く使うメニューやコマンドを割り当てれば、一層使いやすくなる。Google Earthでは、F11(全画面表示)のような1つのキーだけでなく、Ctrl+Alt+B(サイドバー)のような複合キーの割当もできる。キーボードマクロは3Dconnexionコントロールパネルのボタンの設定画面でカスタム機能にて作成する。
???しかも一旦割り当ててしまえば、もうマウスでメニューを選択したり、3つのキーの同時押しを行う必要はない。次回以降起動した時も前回使用したボタン割当をそのまま使うことができるので、手元のボタンを押すだけで実行できる。
待望のMac OS X、Windows 2000対応、Windows Vistaにもいち早く対応
???SpaceNavigatorが、いよいよMac OS Xに対応した。Google SketchUp6をはじめ、対応アプリケーションも順次拡大していくる。
???また、いち早くWindows Vistaに対応すると共に、Windows 2000でも使える様になった。Windows環境では、Google EarthとGoogle SketchUpのほか、今日の主流である多くの3Dデザインアプリケーションに対応している。
???ドライバのダウンロードはこちら 逐次アップデートされる。無償にてダウンロード頂ける。(日本語サイト経由本社英語サイト)
???http://www.3dconnexion.jp/DOWNLOAD-JC.HTM
???対応アプリケーションリストはこちら (本社英語サイト)
???http://www.3dconnexion.com/solutions/dcc/2c.php
カスタマーレビュー
おすすめ度:
これは素敵♪
(2008-04-23)
実際に触ってみて衝撃を受けました。これなしではGoogleEarthを使う気が起きないほど快適です。3D系を除けば他のアプリケーションではほぼ使えないので迷う部分があるかもしれませんが、専用コントローラーとしても買う価値があります。「こんなに快適なんだ!」という衝撃と満足感は、(個人的には)ここ数年の買い物で一番です。
店頭で確認できるところは限られているのでしょうか。少しでも興味がある方は体験されることをおすすめします。
つきたて鏡餅
(2008-01-03)
下はアルミ・上は樹脂製の小さな鏡モチで、上のモチを動かすことで操作します。
ハードな見かけと裏腹に、モチの間にはつきたてのような粘りがあり、この粘りがアプリに伝わっているかのような操作感は独特で楽しいものです。
ユーザーの作成した『RBC9』という拡張版ドライバを使えば、キーボード・マウス・ジョイスティック機能をアプリ別にアサインでき、非公式ながら本製品を汎用デバイスとして利用することができます。
計り知れない可能性を秘めたデバイス
(2007-02-23)
Google Earthとの連携をうたっているこの製品ですが,
汎用デバイスとしての可能性についてもっと話題があってもいいようなものです。
付属のCD-ROMまたは公式サイトからダウンロードできるドライバには,
数多くの3Dソフトウェアに対応するためのプラグインが含まれています。
Google SketchUpでも使えますので,SpaceNavigatorさえあれば
無料で3D CGモデルを作ってみることも可能です。
それからもうひとつ,私は楽しくて病みつきになっているアプリケーションが
このドライバに含まれています。
名前は「3D Connexion Picture Viewer」,画像閲覧ソフトです。
Windows XPの画像ビューアと同じ機能の簡易ビューアではありますが,
SpaceNavigatorで実現するシームレスな拡大・縮小アクションは,
初めての方なら一目で感動するほどのインパクトがあります。
アナログな操作感をもつ画像ビューアって今まであまりありませんでしたし,
マウスを使っている以上は限界があります。
高い解像度で撮影したデジカメ写真を,全体で眺めたり,
特定の個所を素早く拡大したりできるのは本当に便利ですし,とても楽しい操作感です。
picture viewerに触ると,このデバイスは何も3Dアプリケーションに特化
する必要が無いことがわかると思います。SDKが公開されているので
自作アプリケーションに使うことも,既存アプリへのプラグインを書くこともできます。
Logicoolの子会社が作っておりユーザも多く,
キーボード・マウスに次ぐ新しいデバイスの筆頭株です。
将来の可能性を含め,文句なしにおすすめできます。
衝撃的な性能
(2007-02-17)
Google Earthが最高に好きな私ですが、ほとんどそのために購入しました。
(NASA World Wind や Virtual Earth 3D でも使えました。3D系の製品はほとんど対応して
いるようです。)
この製品を使えば、映画マトリックスのネオやスーパーマンのような視点で地球上を飛び、
浮遊することができます。例えば、ニューヨーク摩天楼ビルの谷間を舐めるようにすり抜け、
一気に上昇して宇宙に飛び出てから、ヒマラヤ山脈に向けて急降下し、地表間際で一瞬にし
て停止、水平飛行で周囲を見渡しながら風に流されるようにエベレストを超える。といった操作
が、本当に気持ちの赴くまま行えます。操作自体は、シンプルで感度設定も自由にできるので
10分程度で慣れます。
また製品の仕上がりも素晴らしいと思います。
最も重要である操作感度は、コンシュマーレベルを遙かに超えていて、非常に微妙な操作を正
確無比に捉えてくれます。例えば、右に・・・と思った瞬間に右に移動が始まっている感覚です。
これほど精密で自由自在な操作感は、今まで経験した事がないものでした。
質感に関しては、光沢感やカタマリ感に溢れています。操作ノブ部分は、センサーから漏れて
きているような青色光に浮かぶようで、自由自在で精緻なイメージを感じます。
また、微妙な操作をブレなく行うために、製品下部はステンレス削り出しで約500gと結構重た
いのですが、これも所有欲を満足させてくれます。
全体的にみて、一万円以下の製品とはとても思えません。洗練され完成された機能と品質を
持っています。
とはいえ、私はGoogle Earthマニアで、この製品には相当入れ込んでいます。感想はあまり
信用しないでください。
しかしながら、Google Earthファンにとっては最高のデバイスだと思います。
Google Earthで使っています
(2007-02-15)
Windows XPのSP2以降でなければセットアップを実行できません。
Google Earthで使ってますが,独特の操作感に慣れるのに少し時間がかかります。
慣れないうちはつい手元に余計な力が入るのですが,メニューで動作速度を速めに
変更すればわずかな手の動きで操作できるようになります。
それこそ乗り物酔いのように気分が悪くなるくらい(というか最初は実際に酔った)
地球上をビュンビュン移動できますし,マウスだと面倒なチルトが楽にできます。
マウスではできない動きが可能ですが,逆にマウスでないとできない動きもあるようです。
たとえば私はマウスでドラッグした瞬間にボタンを離すことで画面を流すように
自動スクロール(あるいはパンやズーム)することが多いのですが,これは
SpaceNavigatorには無理なんだろうなと思います(可能なら教えてほしいのですが)。
左手でSpaceNavigator,右手でマウスを上手に操るというのもありですけど。
ともあれ,Google Earthにはまってる人にはお勧めです。
おすすめ度:
これは素敵♪
実際に触ってみて衝撃を受けました。これなしではGoogleEarthを使う気が起きないほど快適です。3D系を除けば他のアプリケーションではほぼ使えないので迷う部分があるかもしれませんが、専用コントローラーとしても買う価値があります。「こんなに快適なんだ!」という衝撃と満足感は、(個人的には)ここ数年の買い物で一番です。
店頭で確認できるところは限られているのでしょうか。少しでも興味がある方は体験されることをおすすめします。
つきたて鏡餅
下はアルミ・上は樹脂製の小さな鏡モチで、上のモチを動かすことで操作します。
ハードな見かけと裏腹に、モチの間にはつきたてのような粘りがあり、この粘りがアプリに伝わっているかのような操作感は独特で楽しいものです。
ユーザーの作成した『RBC9』という拡張版ドライバを使えば、キーボード・マウス・ジョイスティック機能をアプリ別にアサインでき、非公式ながら本製品を汎用デバイスとして利用することができます。
計り知れない可能性を秘めたデバイス
Google Earthとの連携をうたっているこの製品ですが,
汎用デバイスとしての可能性についてもっと話題があってもいいようなものです。
付属のCD-ROMまたは公式サイトからダウンロードできるドライバには,
数多くの3Dソフトウェアに対応するためのプラグインが含まれています。
Google SketchUpでも使えますので,SpaceNavigatorさえあれば
無料で3D CGモデルを作ってみることも可能です。
それからもうひとつ,私は楽しくて病みつきになっているアプリケーションが
このドライバに含まれています。
名前は「3D Connexion Picture Viewer」,画像閲覧ソフトです。
Windows XPの画像ビューアと同じ機能の簡易ビューアではありますが,
SpaceNavigatorで実現するシームレスな拡大・縮小アクションは,
初めての方なら一目で感動するほどのインパクトがあります。
アナログな操作感をもつ画像ビューアって今まであまりありませんでしたし,
マウスを使っている以上は限界があります。
高い解像度で撮影したデジカメ写真を,全体で眺めたり,
特定の個所を素早く拡大したりできるのは本当に便利ですし,とても楽しい操作感です。
picture viewerに触ると,このデバイスは何も3Dアプリケーションに特化
する必要が無いことがわかると思います。SDKが公開されているので
自作アプリケーションに使うことも,既存アプリへのプラグインを書くこともできます。
Logicoolの子会社が作っておりユーザも多く,
キーボード・マウスに次ぐ新しいデバイスの筆頭株です。
将来の可能性を含め,文句なしにおすすめできます。
衝撃的な性能
Google Earthが最高に好きな私ですが、ほとんどそのために購入しました。
(NASA World Wind や Virtual Earth 3D でも使えました。3D系の製品はほとんど対応して
いるようです。)
この製品を使えば、映画マトリックスのネオやスーパーマンのような視点で地球上を飛び、
浮遊することができます。例えば、ニューヨーク摩天楼ビルの谷間を舐めるようにすり抜け、
一気に上昇して宇宙に飛び出てから、ヒマラヤ山脈に向けて急降下し、地表間際で一瞬にし
て停止、水平飛行で周囲を見渡しながら風に流されるようにエベレストを超える。といった操作
が、本当に気持ちの赴くまま行えます。操作自体は、シンプルで感度設定も自由にできるので
10分程度で慣れます。
また製品の仕上がりも素晴らしいと思います。
最も重要である操作感度は、コンシュマーレベルを遙かに超えていて、非常に微妙な操作を正
確無比に捉えてくれます。例えば、右に・・・と思った瞬間に右に移動が始まっている感覚です。
これほど精密で自由自在な操作感は、今まで経験した事がないものでした。
質感に関しては、光沢感やカタマリ感に溢れています。操作ノブ部分は、センサーから漏れて
きているような青色光に浮かぶようで、自由自在で精緻なイメージを感じます。
また、微妙な操作をブレなく行うために、製品下部はステンレス削り出しで約500gと結構重た
いのですが、これも所有欲を満足させてくれます。
全体的にみて、一万円以下の製品とはとても思えません。洗練され完成された機能と品質を
持っています。
とはいえ、私はGoogle Earthマニアで、この製品には相当入れ込んでいます。感想はあまり
信用しないでください。
しかしながら、Google Earthファンにとっては最高のデバイスだと思います。
Google Earthで使っています
Windows XPのSP2以降でなければセットアップを実行できません。
Google Earthで使ってますが,独特の操作感に慣れるのに少し時間がかかります。
慣れないうちはつい手元に余計な力が入るのですが,メニューで動作速度を速めに
変更すればわずかな手の動きで操作できるようになります。
それこそ乗り物酔いのように気分が悪くなるくらい(というか最初は実際に酔った)
地球上をビュンビュン移動できますし,マウスだと面倒なチルトが楽にできます。
マウスではできない動きが可能ですが,逆にマウスでないとできない動きもあるようです。
たとえば私はマウスでドラッグした瞬間にボタンを離すことで画面を流すように
自動スクロール(あるいはパンやズーム)することが多いのですが,これは
SpaceNavigatorには無理なんだろうなと思います(可能なら教えてほしいのですが)。
左手でSpaceNavigator,右手でマウスを上手に操るというのもありですけど。
ともあれ,Google Earthにはまってる人にはお勧めです。
