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アイテム詳細
ONKYO WAVIO 77monitorアンプ内蔵スピーカー 15W+15W GX-77M(B) /ブラック
オンキヨー
グループ:CE /ランキング:15360
価格:¥ 15,800
発売日:2003-12-13 /通常24時間以内に発送
オンキヨー
グループ:CE /ランキング:15360
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発売日:2003-12-13 /通常24時間以内に発送
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
高性能フィーチャーと新技術を惜しみなく投入したパワードモニター
???77monitorでは、耳に到達する時間のズレを解消したTAS搭載の新開発同軸2ウェイスピーカーユニットとダブルスリットダクトの採用により、すべての帯域で音源位置が揃った、リアルフォーカス音源を実現。また、ハイスペックDACの採用など、パソコン用スピーカーとしては最高クラスの仕様を贅沢に備え、音楽ファイルの再生のみならず本格的な音楽制作においても、原音再生に忠実なリアルで迫力あるサウンドを実現。
音源位置と時間軸を合わせてリアルフォーカス音源を実現 TAS搭載同軸2ウェイスピーカーユニット
???自然な音場再生が実現できる同軸2ウェイスピーカーユニットには、オンキヨー独自の新技術TAS(Time Alignment System)を搭載。ツィーターをウーファーに埋め込んだような独自の構造によりウーファーとツィーターの音源を一致させるとともに、音波が耳に到達するまでの時間も一致させるため、ウーファー、ツィーターそれぞれの材料の音速をも考慮してユニットの構造設計を行いました。このTAS技術により音源位置と時間軸が揃ったリアルフォーカス音源を実現、ユニット間の音のつながりがスムーズになり、一体感のある自然な音場再生が可能。さらには大型のボイスコイルを採用することで、急激な大入力にも余裕で対応できる。
AERO ACOUSTIC DRIVE採用のダブルスリットダクト構造
???空気の粘性を利用したAERO ACOUSTIC DRIVEとチューニングを重ねて縦横比を設定した細長いスリットダクトにより信号に対する追従性に優れ、量感とスピード感あふれる低域再生を実現。さらにはスピーカーの両側に配置することで、低域と中高域の音源を一致させ、全帯域でバランスの取れた音場再生が可能である。
100kHzまで再生できるイコライザー付ツィーター
???同軸構造に最適に設計され、前面にイコライザーを付けることで伸びのある高域再生を実現。
24bit/192kHzの変換能力を持つ高性能DACを搭載
???24bit/192kHz信号再生に対応したWolfson社製DACを採用。20kHzを越える可聴帯域外の微小な音には、その音楽のイメージを決定付けるエッセンスが含まれているとされていますが、この可聴帯域外のノイズが1ビットDACと比較して圧倒的に少ないマルチビットDACと、微妙なニュアンスの 再現に重要なリニアリティに優れる1ビットDACの長所を併せ持つ、ハイブリッド方式の高性能DACである。
デジタル音楽の音質が飛躍的に向上するVLSC回路
???D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズを全く含まず、滑らかなアナログ信号を生成するVLSC回路を搭載。MP3をはじめとするあらゆるデジタル音楽信号においてその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現。
高性能フィーチャーと新技術を惜しみなく投入したパワードモニター
???77monitorでは、耳に到達する時間のズレを解消したTAS搭載の新開発同軸2ウェイスピーカーユニットとダブルスリットダクトの採用により、すべての帯域で音源位置が揃った、リアルフォーカス音源を実現。また、ハイスペックDACの採用など、パソコン用スピーカーとしては最高クラスの仕様を贅沢に備え、音楽ファイルの再生のみならず本格的な音楽制作においても、原音再生に忠実なリアルで迫力あるサウンドを実現。
音源位置と時間軸を合わせてリアルフォーカス音源を実現 TAS搭載同軸2ウェイスピーカーユニット???自然な音場再生が実現できる同軸2ウェイスピーカーユニットには、オンキヨー独自の新技術TAS(Time Alignment System)を搭載。ツィーターをウーファーに埋め込んだような独自の構造によりウーファーとツィーターの音源を一致させるとともに、音波が耳に到達するまでの時間も一致させるため、ウーファー、ツィーターそれぞれの材料の音速をも考慮してユニットの構造設計を行いました。このTAS技術により音源位置と時間軸が揃ったリアルフォーカス音源を実現、ユニット間の音のつながりがスムーズになり、一体感のある自然な音場再生が可能。さらには大型のボイスコイルを採用することで、急激な大入力にも余裕で対応できる。
AERO ACOUSTIC DRIVE採用のダブルスリットダクト構造???空気の粘性を利用したAERO ACOUSTIC DRIVEとチューニングを重ねて縦横比を設定した細長いスリットダクトにより信号に対する追従性に優れ、量感とスピード感あふれる低域再生を実現。さらにはスピーカーの両側に配置することで、低域と中高域の音源を一致させ、全帯域でバランスの取れた音場再生が可能である。
100kHzまで再生できるイコライザー付ツィーター
???同軸構造に最適に設計され、前面にイコライザーを付けることで伸びのある高域再生を実現。
24bit/192kHzの変換能力を持つ高性能DACを搭載
???24bit/192kHz信号再生に対応したWolfson社製DACを採用。20kHzを越える可聴帯域外の微小な音には、その音楽のイメージを決定付けるエッセンスが含まれているとされていますが、この可聴帯域外のノイズが1ビットDACと比較して圧倒的に少ないマルチビットDACと、微妙なニュアンスの 再現に重要なリニアリティに優れる1ビットDACの長所を併せ持つ、ハイブリッド方式の高性能DACである。
デジタル音楽の音質が飛躍的に向上するVLSC回路
???D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズを全く含まず、滑らかなアナログ信号を生成するVLSC回路を搭載。MP3をはじめとするあらゆるデジタル音楽信号においてその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
厚みのある音
(2008-11-03)
ピュア2chの正統的な音作り。
どちらかというと低音域寄り。厚みのある、オーディオ的な音。
部屋全体で鳴らせるほどのスケール感はないが
デスクトップのPCの前で鳴らす分にはとても豊かな音である。
ポピュラーソース向けの音。クラシック鑑賞を楽しむなら
もっと繊細感と広がり感がほしい。
要インシュレーター。
良くも悪くも素直
(2006-12-29)
店頭でいくつか試聴した結果、これに決めました。
他のスピーカーは低音がやたら強調されていたりと妙な味付けが気になったのですが、これはすべての音域がバランス良く鳴っていると感じました。
音の再現性も高く、以前使っていた数千円のスピーカーでは聴き取れなかった音がしっかりと聴こえます。
しかし、再生する音源や機器の質が良くないと、それ相応の音しか出てきません。
PCでの音楽環境を総合的に良くしていこうという方におすすめです。
セッティングが音を決める
(2006-08-19)
スピーカーの素質は良ですが、鳴らし方が難しいです。
設置が上手くいかないと、低音の出が悪く、高音の切れが無く欲求不満の音しか出ません。
私の設置方法は、耳の位置にスピーカーの高さが来るようにし、スピーカースタンドは木製の響きの良いものを使用(実際は角材を切ったものを重ね結束バンドで留めた物で間には10円玉をインシュレーター代りに使用)し、山本音響のQB−2を置きその上にオーディオテクニカAT6098を重ねたものを四隅に置いて鳴らしています。
低音はボリュームが増しレスポンスが良くなり、高音にはりが出て音に広がりが出るようになりました。
POP系の女性ボーカル中心に聞いておりますがかなり満足できます。
音質は良いが低音域が弱く音に重厚さが足りない
(2006-07-20)
自分はPCではヘッドフォンで音楽を聴いていましたが、長時間使用は耳によくないし疲れるのでスピーカーを買う事に決め、ある程度の音質と値段を考慮してGX-77Mを購入することにしました。
音量に関して、高音は出ていますが、中音はやや少なめ、中低音は小、低音はかなり小、重低音は無しという感じで、中低音〜低音域は明らかに物足りなく迫力不足です。これはBASSつまみをMAXにして解決するレベルではないです。自分はこれを補うためにONKYOのサブウーファーSW-10Aを追加して、かなり満足なものになりました。これで重厚な音の厚みを感じられるようになりましたが、これはGX-77Mだけでは得られないものです。ただ低音〜重低音は十分すぎるほどですが、ウーファーではカバーしきれない中低音あたりの音域では、まだ少し物足りない感がそのまま残っていますが・・(曲によって感じる程度)
音楽鑑賞がメインならば、サブウーファーの購入もあわせて考えた方がいいと思います。音質に関しては、コンポなどと比べるとやや劣りますが、クリアで繊細な音が出ていて高音〜中音域は良いです。値段を考えればこれくらいかな?とも思えますし、音楽は聴かず単にPC用で使用するのであれば十分すぎるレベルのスピーカーです。
デジタル入力が不満
(2006-04-05)
デスクトップ・スピーカーとしては最高にいい音質です。音量を絞っても良く聞き取れるし、音量を上げれば深みが増した解像度の高い、質のいい音が耳に届く。
アナログ入力端子(RCAステレオ)は二系統あるので一方をPCに、もう一方を携帯音楽機器にと利用可能です。またデジタル入力端子(角型)も備えています。ただしこのデジタル入力はDVDビデオの鑑賞には向いていません。
なぜならばこれは5.1chやドルビーデジタル、dtsといった音声信号に対応していないからです。当然音は鳴りません。この辺はアナログで接続してくれ、ということでしょうか。非対応のことは取扱説明書に記載されています。ただ残念なのは、デジタル接続環境が周りに揃いつつあり、また折角備えたデジタル入力端子が利用価値が低くては勿体無いと思うのです。
この点にだけ不満はあるものの製品の作りは確かだし音質は本当にすばらしく満足のいくものです。
おすすめ度:
厚みのある音
ピュア2chの正統的な音作り。
どちらかというと低音域寄り。厚みのある、オーディオ的な音。
部屋全体で鳴らせるほどのスケール感はないが
デスクトップのPCの前で鳴らす分にはとても豊かな音である。
ポピュラーソース向けの音。クラシック鑑賞を楽しむなら
もっと繊細感と広がり感がほしい。
要インシュレーター。
良くも悪くも素直
店頭でいくつか試聴した結果、これに決めました。
他のスピーカーは低音がやたら強調されていたりと妙な味付けが気になったのですが、これはすべての音域がバランス良く鳴っていると感じました。
音の再現性も高く、以前使っていた数千円のスピーカーでは聴き取れなかった音がしっかりと聴こえます。
しかし、再生する音源や機器の質が良くないと、それ相応の音しか出てきません。
PCでの音楽環境を総合的に良くしていこうという方におすすめです。
セッティングが音を決める
スピーカーの素質は良ですが、鳴らし方が難しいです。
設置が上手くいかないと、低音の出が悪く、高音の切れが無く欲求不満の音しか出ません。
私の設置方法は、耳の位置にスピーカーの高さが来るようにし、スピーカースタンドは木製の響きの良いものを使用(実際は角材を切ったものを重ね結束バンドで留めた物で間には10円玉をインシュレーター代りに使用)し、山本音響のQB−2を置きその上にオーディオテクニカAT6098を重ねたものを四隅に置いて鳴らしています。
低音はボリュームが増しレスポンスが良くなり、高音にはりが出て音に広がりが出るようになりました。
POP系の女性ボーカル中心に聞いておりますがかなり満足できます。
音質は良いが低音域が弱く音に重厚さが足りない
自分はPCではヘッドフォンで音楽を聴いていましたが、長時間使用は耳によくないし疲れるのでスピーカーを買う事に決め、ある程度の音質と値段を考慮してGX-77Mを購入することにしました。
音量に関して、高音は出ていますが、中音はやや少なめ、中低音は小、低音はかなり小、重低音は無しという感じで、中低音〜低音域は明らかに物足りなく迫力不足です。これはBASSつまみをMAXにして解決するレベルではないです。自分はこれを補うためにONKYOのサブウーファーSW-10Aを追加して、かなり満足なものになりました。これで重厚な音の厚みを感じられるようになりましたが、これはGX-77Mだけでは得られないものです。ただ低音〜重低音は十分すぎるほどですが、ウーファーではカバーしきれない中低音あたりの音域では、まだ少し物足りない感がそのまま残っていますが・・(曲によって感じる程度)
音楽鑑賞がメインならば、サブウーファーの購入もあわせて考えた方がいいと思います。音質に関しては、コンポなどと比べるとやや劣りますが、クリアで繊細な音が出ていて高音〜中音域は良いです。値段を考えればこれくらいかな?とも思えますし、音楽は聴かず単にPC用で使用するのであれば十分すぎるレベルのスピーカーです。
デジタル入力が不満
デスクトップ・スピーカーとしては最高にいい音質です。音量を絞っても良く聞き取れるし、音量を上げれば深みが増した解像度の高い、質のいい音が耳に届く。
アナログ入力端子(RCAステレオ)は二系統あるので一方をPCに、もう一方を携帯音楽機器にと利用可能です。またデジタル入力端子(角型)も備えています。ただしこのデジタル入力はDVDビデオの鑑賞には向いていません。
なぜならばこれは5.1chやドルビーデジタル、dtsといった音声信号に対応していないからです。当然音は鳴りません。この辺はアナログで接続してくれ、ということでしょうか。非対応のことは取扱説明書に記載されています。ただ残念なのは、デジタル接続環境が周りに揃いつつあり、また折角備えたデジタル入力端子が利用価値が低くては勿体無いと思うのです。
この点にだけ不満はあるものの製品の作りは確かだし音質は本当にすばらしく満足のいくものです。
